たくさん使えるTシャツはいいものだ
Tシャツを寝巻き代わりに使うときと聞くと、私もよくすることだなと思いました。
パジャマというものはここ数年あまり着た覚えがありません。パジャマのかわりにこのシャツを着ているのです。
普段着として着ていたものが、ちょっと色あせたり、小さくなったりしたものをすぐに捨ててしまうのはもったいないので、そういうものをパジャマのかわりとして着ています。
このようにTシャツを寝巻として使うので、部屋の中でもゆったりくつろげるし、いざちょっと買い物に行きたくなっても、ズボンをはきかえたりすれば、そのまま行けてしまう。
というところがいいところだなと思っています。パジャマだとどうしても見た目から、いかにも。という感じがするので抵抗がありますが、普段着のように装えるものはいいものだなと思いました。
その他にも、Tシャツを寝巻代わりにする時といえば、地方からのお土産でもらったものなどを着る事もあります。
外出する時にきるには、ちょっと恥ずかしいものなどもお土産でもらったりするのでそういう時には寝巻として使用させてもらっています。
どんな場面でも使えるというのはいいことだし、これからも寝巻として使用していくと思います。
このようにたくさん使えるTシャツはいいものだなと思いました。
アウトドアではTシャツを着て寝ていました
Tシャツを寝巻き代わりに使うときと聞いてまず思いつくシチュエーションは、一にアウトドア、二に旅行、三に震災の時です。
アウトドアと旅行は誰でも思いつくのですが、つい最近大きな自然災害があって以降、楽しいことばかりでなく震災という恐ろしい状況についても意識をするようになりました。
まず一つ目のアウトドアは、寝て起きてから着替える手間をなくし、すぐ作業や移動にうつれるという利便性から寝巻きに使う人が多いようです。
確かに、いちいち野外でパジャマに着替えて眠るというのはちょっと考えられません。私自身も今までのアウトドアではTシャツを着て寝ていました。
二つ目の旅行、これは主にホテル、旅館など建物の中で出来るだけ楽な格好をしたいためにTシャツになる人が圧倒的。
パジャマや浴衣を着るよりも着脱がしやすく、また肌着と大差なく快適に着られるというメリットが旅行で疲れた体を癒してくれるのです。
そして三つ目の震災は、ここ最近東日本に頻繁に余震活動が起こっているおかげで、もし自分の身の回りに何かが起きて避難をすることになったときにパジャマであちこち移動はできない。
着の身着のままのスタイルが好ましい、という意識が芽生えたことであえてTシャツを身に着ける人が多いとのことです。
私自身も、最近はTシャツを着て眠ることが多くなりました。東日本大震災が起きて以来、毎日の余震が他人事ではなく、寝ている時でもいつも逃げられる格好をしたいと思っています。
アウトドアや旅行はいずれもとても楽しくてわくわくする活動ですが、逆に楽しくない、恐ろしい震災にも備えられるよう、Tシャツを寝巻き代わりに使うことはとても有効だと思います。
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Tシャツを寝巻き代わりに使うときは、私の場合、複数あります。まず一つ目は、地震や火事などの震災に備えたいときです。
と言うのも、寝ているときに地震や火事が起こってしまったら、逃げる際、そのときに着ていた格好で外へ出なくてはなりません。
一般的なパジャマ姿で外へ出ることには抵抗があるので、そういったときに備えて着ることがあります。特に、つい最近、大きな地震が起こったこともあり、最近はずっと寝間着代わりにしています。
それから、夏の暑い時期にも私はTシャツを寝巻きとすることがあります。
汗を取りやすい衣服ですし、寝ていて楽な格好だからです。そんなふうにしている人は世の中に多いと予測しています。
また、部屋着と寝間着を兼用にしている方も多いようなので、このスタイルだったらそのまま寝ることもできます。そんなところが、とても便利だと思います。
私がTシャツを寝間着にするのは、外出着として着られなくなったときでもあります。
首まわりが多少よれてきたときなんかにパジャマとするのです。お陰でパジャマをわざわざ買わなくて済みます。
私の家族もTシャツを寝間着代わりにしています。そのため、我が家には寝間着がたくさんあります。